人を変えるか、自分が変わるか。

人を変えることはできない、とはよく言われることだ。

(過去もセットでね)

 

でも私は人を変えてきた。

同じ人の中身や思想を変えた訳ではなく、本当に人そのものを変えてきた。

まあ、大人のデリバリーでいうとこの『CHANGE』ってヤツです。

 

この人は私に合わない、苦手だ→はい、違う人いきましょ。

 

でもこれって人間関係狭くなる一方だよねえ・・。

 

この頃、以前だったら近づかないだろう人たちとの交流が増えた。

自信満々な人って傷つけられそうで・・。

でも別に傷つけられなかった。

排除されなかった。

 

勿論傷つける人もいるだろう。

そこから立ち去れと言われることもあるだろう。

でもすべてじゃないらしい。

 

世界は自分の思うようにはならないが

自分が思っているよりは優しい場所なのかもしれない。

 

どこも場所だ、みんな意地悪だ。

 

・・・すべてじゃないかもしれないよ。

靴ずれの位置

痛い。

地下鉄の出口を間違い、

やたらめったら歩いたら靴擦れできた。

地味に痛くて、眠れないくらい。

 

昔はかかとにばかりできていたのに

今回は指の下あたりに出来た。しかも両足。

なぜこの位置なのだ。

きっと靴の形状のせいだな。(自己完結してる)

 

足がイレギュラーなので

靴には苦労している。

いつかオーダーをしてみたい。

宝くじで欲しいものNO.1だ。

 

やっぱホンでしょ。

やっぱシリーズ笑

まだ2つ目だけど。

 

えー、全くの個人的見解(またの名を逃げ。)

2本だけ見ている今期夏ドラマのひとつ『下北沢ダイハード』。

1作目が最高に面白かったので

あのテンションを期待して続けてみていたのだけど

 

・・・うーん、それなりに面白いが、1作目のテンションщ(゚Д゚щ)カモーン

 

な気持ちが消えなかった。

そして謎が解けた。

 

作品ごとに作家さんが違うのですね

11人の劇作家さんの書き下ろし。_| ̄|○今まで気が付かなかったよ・・。

 

でも1作目の作家さんのテンションというかセンスすきだ☆

今度この方の劇を見に行きたいと思う。ちゃんと探そう。

 

役者さんはどの作品も今のところ遜色ないと思う。

となると、しみじみと面白い面白くないは感性の一致不一致もあるが

ホンだ。

ドラマはストーリーである以上、やっぱホンが一番なんだ。

 

あと嬉しいのは映像作家さんに関和亮さんが入ってたこと。

いいなと思うMVを調べるとやたらこの方にたどり着く。

 

新しい“好き”を自分の気持ちに素直に探していけるといいな。

 

そう、あとこれOPもEDもいいんですよ笑

私の個人的見解ですけどね。(とまた逃げる)

お金を支払う価値というもの。

結構な数、メルマガを読んでいる。

最近タイトルや内容が『お金を支払う価値』に関するものが多い。

 

私が携わっていることは、明確な料金基準がない。

言い値、というものである。

この値段でよいから供給してほしい、というニーズがあって成立している。

私は現在そのサポートのようなもので

そのサポートへの対価はメインの方の考え方次第だ。

 

まだ自分がやっていることに自信はない。

以前「菓子折り」という記事を書いたようにお金をいただくどころか

怒られたら菓子折り持って返金してしまう人の気持ちが分かるくらいだ。

 

それなら価値を高めるようにしようと思うのだが

価値を高める勉強にもお金はいるものだ。

なかなかに痛しかゆし。

 

とはいえ、いつまでも価値を高め続けていくより

まず一度金額を付けて、そこから学ぶしかないような気がしてきた。

 

メルマガの中には

“だからこの講座を受けようね”的なものもあるが、

今回はそっちにはいかないよ笑

(そういうのは「一度解除したら二度と登録できない」って脅しっぽいし。)

 

さあ、そろそろ行こうか。

素直に嬉しい。

この地味地味なブログに最近毎日アクセスがある。

はてな」さんはどの記事にアクセスがあるのか

分かるので見てみたら75%がUNISON SQURE GARDENで驚いた。

 

いや、分かってます。

カラオケ人気曲にも入ってるし。

この間出た「10%~」(←おい、全部書かないのか笑)もyou tube急上昇で

検索もされてるし。

くどいようだけどfun time取れなかったし。

(一応ファンクラブ入ってても、なのだ)

 

だからさ、ファンはいるって分かってたの。

でも、周囲にいなくて。

 

「Dr.Izzy」ツアーは私の住んでる街でもあった。

「この街にもファンっているんだ」と

どこからともなく聞こえてきたので

私の街においては孤独なファンが多いのかもしれない。

一緒に写真撮りましょ~と声をかけてくれた人たちは

「これから帰ります。急がなきゃ。」という遠方からの方々だった。

 

自分の好きなことやものがメジャーになると若干の寂しさや

「今頃気が付いたのかよっ」という自分の目を自慢しつつのやさぐれ感がでてくるものだけど、全く仲間がいないよう>_<という孤独な気持ちはイタイ。

 

だから、UNISONで検索してここにたどり着いてくださる、

そんな方がいらっしゃることは素直に嬉しいのです。