それは隠せていない

色々支払いしないといけないものがありコンビニへ。 雑誌などが並んでいるところで 『業界のナイショ話』特集のマンガを発見。 表紙だけみると『相棒 M谷さん』とか『〇ヤネ屋』とか『K白歌合戦』 一応伏せているけど周知の事実なので 「とりあえず伏せては…

2→2・5→3

先週は『黒執事』を見た。 誘ってくれた友と一緒だが、今は彼女『文豪ストレイドックス』にハマっているため お茶漬けを食べてから参戦w マンガ(二次元)をそのまま映画やテレビ(三次元)にすると違和感あるのに 舞台にすると割にすんなり受け入れられるという…

ファンってなんでも。

今日スイートピーの日なのだそうです。 ゴロ合わせでもなんでもなく、『赤いスイートピー』が発売された日だからだそうで。 ・・・毎日なにかの日にするためにひっぱり出された感がなくもない。 それはさておき。 この歌のことを聞くと、会ったことはないあ…

私の場合はそうみたいです。

髪を切った。今年初。 以前はひたすら長かった。 だから3ヵ月とかひどい時はもっと長い間切らないで放置していた。 美容院が苦手だったこともある。 今も得意になったとは言えない。 そろそろ新しいところを探そうと思ってる。 髪とか布には『想い』がこも…

引退ですか。

『偽りのニンニク注射』という見出しが ドロドロの昼ドラ(今ないですね)テイストでドキドキしてたけど 小室哲哉引退ですか。 ちょっと衝撃ですね。 一時代築いた人だもんなあ。 私に『昔からこの人の作るものはすごかった。全然古くない。』と TMネット…

表現はしたほうがいい。

芥川賞! 若竹さん、おめでとうございます。 リアル知り合いではないですが、テレビによく出られていて プロフィールをお聞きするとおめでとうを言いたくなりました。 ダンナさんを亡くされた悲しみの渦中にいるとき お子さんから「小説を書いてみたら」と言…

緊張感がいい仕事をする。

個人的に仕事を請け負う。 少しゆるゆると時間には余裕のあった数カ月。 その間に贅沢な時間の使い方を覚えてしまい、請け負ったのは 非常に嬉しくありがたいけど同時にちゃんとできるかしらと不安がよぎった。 しかし。 仕事をする時間を生み出さないととい…

じわじわと愛

朝番組は家庭により色々おありでしょうが 我が家はテレ朝です。 朝からこってりカツも食べられる胃袋ですが テレビはなぜかさっぱりしたのがよくてコレ。 昨日はももクロ ありやすちゃんの電撃引退発表。 テレ朝気象予報士の依田さんのももクロネタがいつも…

少しの間のワクワク。

昨日、作品がひとつ終了しました。 ほっと一息。 ちゃんと見ているつもりですが、ときどき時間とか日付 間違えて設定してるからなあ。 思った日時に更新されるか、そして今回はちゃんと最終回で完結になっているか、 きちんとアップされた画面を確認できない…

ファン故にひねくれる。

「アンナチュラル」を見る。 メジャーどころ見ない私にしては珍しいのだが 理由は米津さんの主題歌が聞きたかったから。 ARATAさん(あえて井浦新と言わないw)と松重豊さんよかったのは思わぬ収穫。 ・・・書いてる感想、メジャーじゃない感じ満載_| ̄|○ …

はい、見ました。私はこうです 2

ねぽはぽ腐女子続きw 誰も求めていないだろうが、私にとってBLは究極のファンタジーだなあ、と思う。 ある程度は少数性的指向の人たちの権利が保証され、昔ほどの偏見はなくなって来ているだろうけどまだ当事者には苦悩があるのが現実だろう。 同性が好きだ…

はい、見ました。私はこうです 1

ねほりんぱほりん見ました。腐女子のヤツね。 十人十色だし、出ていた腐女子の人がすべての腐女子を語る訳でないのは 他の特集でも同じこと。 あの番組を見て『ああ、こういうカテゴリーの人にはこういう対応すればいいんでしょ』みたいな決めつけはしないよ…

その会話に入りたい。

お昼を食べていると、どこからともなく男の子2人の会話が聞こえる。 “アントワネットの王子ないわ~” ・・・おもしろ荘ですな。 リアルではなく、一週間ほどして録画で見たよwおそい。 去年は元旦、検索ワードがブルゾンちえみだらけだったので 2017年はこれ…

ただ楽しい。

今は話を作ることが楽しい。 なので隙あらばスマホで書き続ける。 嬉しい。 来月から掲載して公表する、と予告していた。 でも書けるかなあ、と実は不安な時があったけど いざ書き始めると書きたくてうずうずっとするくらい。 誰かに自分が書いてるのと同じ…

効きすぎだよっ!

眠れなかった。 連休後なので終わるのが嫌なのかしら、どきどき。 と自己分析をしてみたがとにかく眠れない。 ふと気が付く。 夕食後にデザートとともにカフェオレを飲んだ。 ほぼ紅茶なのに、カフェオレが合う気がしたのだ、ただそれだけ。 びっくりするほ…

来客最強。

三連休ですが、なんとなくお正月からつながってる感じで ほわほわ新年ボケが抜けない状態です。 そんな状態のところにお客さまがやってくる! 年末ですら掃除に気が入らなかったのに とりあえずの場所だけですが猛スピードで片付ける。 朝もうだうだしながら…

同窓会の夢を見た。

夢占いによると、人間関係の問題があるとき見る夢だそうですよ。 でも、同窓会に行くような最低でも小学校を卒業した人間で 人間関係に悩まない人はそういない気がするけどさ、と思いつつじっくり調べると。 『その同窓会での振る舞い=あなたの人間関係での…

見ていたのはなぜかそこ。

新春恒例、がいくつかありますが。 そういえば『マグロの初セリ』もそうだねえ、〇〇ざんまいの社長さんとか。 その流れでついつい『マグロ漁師さん』の特集も見てしまう。 時々借金のカタに“船に乗って来い”などというセリフがありますが 大きなマグロ釣れ…

やっぱりあなたはよく働く。

お正月はいつも来るAmazonとか楽天とかの案内も 殆どなく、メールは実にシンプルでした。 でも。 相変わらず『これだけで大金持ちに』 『これで集客しなくてもOK』みたいな勧誘メールは山のように。 というかメールの99パーはこれ。 ・・・世間は正月休み…

楽しいことだけ。

今日からなんとなく普通の日々が戻ってきた感じですね。 自分がしっかり軸を持っていれば大丈夫なのですが お正月の、のほほんとした雰囲気にながされーの 年賀状で、もやりーのするので 普通の日の方が落ち着くのです。ほっと。 でも今年は思い切って、三が…

ほんのすこしの情報なのに。

お正月のテレビはつまらんっ、といいつつも 『芸能人格付けチェック』だけはしっかり見ているw で、ずっとおかき食べるYOSHIKI見てたのだけど。 そのおかきメーカーのサーバ、ダウンしたと聞いてびっくり。 録画していたので協賛見たけどお菓子メーカーの名…

年賀状ラプソディ。

幼少時は楽しかったのだけど、 今は微妙な気持ちになる年賀状。 モヤるようになったら大人な証拠かしら。 一番モヤるのは「やめどき」。 自分出す→相手は出すつもりなかったけど来たのでくれる 翌年、自分、昨年の状態からして出さない方がいいとやめる →相…

あけましておめでとうございます。

2018年です。 2017年のラストを 小説に対して、幸せな感想をいただくというこのうえない喜びで 締めくくることが出来ました。 うん、なのできっと2018年はいいスタートきれそうです。 新年のテレビって私的にはいまひとつなので 年末に録画したものをほそぼ…

来年に向けて捨てよう、最終回。

今年はなかなかによい年でした。 来年も佳き年でありますように。 捨てたいもの、最後は『比較』です。 勿論、客観的視点はいつなんどきでも必要ですが 単なる比較、ほぼ他が優れてて自分ダメという落ち込むだけ、という 比較はヤメにしたいのだよ。 私にも…

来年に向けて捨てよう、そのきゅう。

ちょうど31日ですてるものが10になってキリがいいので もう年内はこのシリーズで行くことにきめた。 捨てるものありまくりだし。 ほどほどに捨てたいものがある。 『反応を気にする』ということ。 自分のしたことに対する周囲の反応。 書いたものに対す…

来年に向けて捨てよう、そのはち。

捨てるものだらけw だということに気が付けた2017の年末。 もう今年中はこれでいこう。 やろうと思うこと、やりたいと思うこと。 人に迷惑かけないことならやろう、と思う。 やったってどうせいいことにならないや、とか。 習い事系はだいたいスターターキッ…

来年に向けて捨てよう、そのなな。

まだあるのかよ。 と我ながら呆れそうになるシリーズw ようやく病も去り 片付ける気になりまして、片付け始めるのだけど 「あ、ここはあとで」と思ってしまう場所とか作業とかある。 気が付いたときにとっととやれ。 ↑年末にしてようやくフォントを変える技…

来年に向けて捨てよう、そのろく。

今年のカレンダーの並びは正直あまりよろしくない。 土曜祝日が多かったし(もともと土曜日は休み&病院の休みが地味に痛くて) 年末も連休にはならない感じだし。 ただ、自分の地域のゴミを出すにはよかった。 ようやく病気が去り始めた今から、掃除しても持…

来年に向けて捨てよう、そのご。

まだ捨てんのかい? はい、捨てなくちゃですよw モノも捨てたいのに 風邪がまだ治らない。 決して後退はしていないけれど 前進をものすごく実感できるほど回復もしていない・・。 身体弱い、を捨てたい。 つい怠けてしまうから弱いままなのだと分かっている…

来年に向けて捨てよう、そのよん。

風邪がなかなかにしぶといので 家の中でごろごろしている。 時々起きて年賀状を書く。 幼い頃は枚数が少なかったので、一枚一枚に気合を入れて 書いていた。まさに世界でひとつだけの年賀状w 仕事を始めた頃から書く枚数が増え始め、それに反比例して時間は…