お金を支払う価値というもの。

結構な数、メルマガを読んでいる。

最近タイトルや内容が『お金を支払う価値』に関するものが多い。

 

私が携わっていることは、明確な料金基準がない。

言い値、というものである。

この値段でよいから供給してほしい、というニーズがあって成立している。

私は現在そのサポートのようなもので

そのサポートへの対価はメインの方の考え方次第だ。

 

まだ自分がやっていることに自信はない。

以前「菓子折り」という記事を書いたようにお金をいただくどころか

怒られたら菓子折り持って返金してしまう人の気持ちが分かるくらいだ。

 

それなら価値を高めるようにしようと思うのだが

価値を高める勉強にもお金はいるものだ。

なかなかに痛しかゆし。

 

とはいえ、いつまでも価値を高め続けていくより

まず一度金額を付けて、そこから学ぶしかないような気がしてきた。

 

メルマガの中には

“だからこの講座を受けようね”的なものもあるが、

今回はそっちにはいかないよ笑

(そういうのは「一度解除したら二度と登録できない」って脅しっぽいし。)

 

さあ、そろそろ行こうか。