エールをおくろう

大江千里の曲のタイトルと一緒だ笑

この曲そのものも好き♪

 

先日完結した小説に感想をいただきました。

“続きが読みたい”って、もう号泣です。・゚・(ノД`)・゚・。

モノを書いている人間に対して幸せすぎる言葉。

この小説、反応がいまひとつだっただけに余計にね。

(全部いまひとつだろ、というのは、置いておく笑)

 

おひとりのその言葉で。

私の頭の中にあった続きがカシャカシャと音をたてて組み立てられていく。

そうなると書きたくて仕方なくなり、最近は隙あらば書いている。

 

あなたのために、というと重いよね。

でもすごい勢いです。

 

おひとりの言葉がこれだけのパワーを生み出すのだとしたら

オリンピックとか高校野球とかのあの声援。

どれだけ選手に力を与えているのだか。

 

心の中に応援する気持ちがあるなら

ひっそりでなく外に出してみたほうがいい。

それは必ず相手に届いて、その人にものすごい力発揮させているから。