交渉しなくちゃ。

使われる方が楽ということもある。

 

自分のやることを仕事としてする場合、

いったいいくらの値段をつけるべきか。

 

「つけてくださーい」という方が楽ではあるが

低すぎると「あう」と思うし(で、凹む)

高いと怖くなる。

 

「時給〇円ですけどいかがですか」

と言われてイエスかノーで答える方がほんと楽だ。

 

でも考えることを放棄してしまうと成長できないままな

気がするので。

 

ちゃんと向き合うかねえ。ふう。