やっぱり接客

常々気になっていた店にようやく行く。

長い道のりw

 

接客はとても心地よい。

以前はとても高飛車だったらしく

おいしいものをいただくのにくつろげないという

自分の中では真逆なものが同時に成立していたらしい。

 

で、なにかがあって変わったんだろうなあ。

 

二種類のお菓子をいただく。

ひとつは怒られても時々買いに行きそう。

ひとつは怒られたらもういいや、って感じ。

怒られなければ時々行こうかな、みたいな。

 

ならやっぱり接客がいいのに越したことはないという

至極まっとうな結論に至る。